422 :1 ◆kmd7lCK4/M:12/01 22:27:39.54 vCVB7Ck0
戻った。ちょっとドラクエやってたり、ブログのコメントとかを見てきた。
俺が思う以上に、読んでる人いるんかね。
続き楽しみにしてるってのが多くて、嬉しかったんだぜ。
上手く雰囲気や人間関係を描写できてるか不安だが、これからもよろしく頼み申す!
423:12/01 22:28:23.27 EzCK/lUo
キタ━━━(゚∀゚)━( ゚∀)━( ゚)━( )━( )━(゚ )━(∀゚ )━(゚∀゚)━━━!!
424:12/01 22:29:48.79 ANRKYbo0
無理しないでね!
426:12/01 22:33:03.33 MS3OyHo0
き、き、き、い、い、い、い
432:12/01 22:42:55.87 IycEu3go
>>426
うwwwwwwwwwwwえwwwはwwwwwらぁwwwwあwwwあwwwwwあwwwwww
429:12/01 22:41:39.98 ltii7Sc0
>>1は本当に多才能だな。
書籍化でも売れるぞ。
437:12/01 22:48:58.25 MS3OyHo0
俺も就活して思ったがその手のリアルな内情を語った本は間違いなく需要がある。
そんな俺来年から野村マンwwwwwwwwwwwwww
438:12/01 22:49:14.53 TtkvKaco
書籍化は俺は反対だ
上原さんとかそういう人のことを考えると切なくなる
440:12/01 22:55:50.82 ltii7Sc0
>>438
あ、あ、あ、あ、りり、り
443 :1 ◆kmd7lCK4/M:12/01 22:58:04.30 vCVB7Ck0
よし、続きを書くぜ。
あと、所々に遭遇とかリアルタイムとか書かれてるけど
なんか俺珍生物みたいな扱いになってないか?
井出が愛をとりもどせの替え歌を熱唱し、それに爆笑するリーダー。
俺は今回のプロジェクトで、井出の歌っている通りの状態になってしまったため、全然笑えない。
狂ってるぞ、こいつらは・・・。
「藤田さん、いつもこんな感じなんです?」
「あぁ、あれは井出さんの持ち歌だから。聞き流せば良いと思うよ」
この人、場慣れしているな・・・。
まぁ確かに、ここで雰囲気をぶち壊すまでもないが。
「ねぇ藤田さん、歌わないんですか?」
中西さんだ。この人、ホントに藤田さんのこと好きなんだな。
この飲み会で、ほとんど藤田さんとしか会話してないぞ。
「あぁ、じゃあ次入れさせてもらおうかな」
「とぉきをとりもどせぇぇぇぇぇぇん」
この井出のせいで、愛をとりもどせはもう歌えん。
君が好きだと叫びたいにするか。
藤田さんが曲を入れる。B'zのいつかのメリークリスマスだ。
まぁ、この人の歌は言うまでもないので省くとしよう。
「おい、上原ぁ!!」
445:12/01 23:03:11.80 ltii7Sc0
1の文章の書き方も上手いんだが、
1が困難な仕事をこなして強くなっていく姿が惹かれるところなんだよな
446:12/01 23:03:53.52 UgP2lhU0
ここで
「おい、上原ぁ!!」
で区切るところがうまいんだよなぁ。
>>1は何か文章書く練習とかしたことある?
けっこう読書家だったりする?
>>446
いや全く・・・。俺のバイブルはスラムダンクだから。
小説は三国志だけ読んだことがある。
448:12/01 23:06:51.06 1rkcVUQ0
1年ぐらいまえに読んだ企業小説みたいで面白い。
レベル高杉
450 :1 ◆kmd7lCK4/M:12/01 23:15:51.61 vCVB7Ck0
なんか話が大きくなってるな。
俺の文にはそんな価値ないから、書籍化は無いぜ。
それに電車男みたいに展開が面白いわけでもないしな。
「は、ははは、は」
「なんか歌え」
「い、い、い」
「歌え、ほら」
リモコンを渡すリーダー。やめてあげろよ。
「ま、ま、ま、っま」
「しょうがない、俺が選曲してやる」
なんという強行。
「あ、ち、あ」
曲が入った。GLAY、HOWEVER
おま、それは上原さんじゃ無理だろ!
「ほれ、歌え」
マイクを渡される上原さん。ピアノ音?で前奏が入る。
「ややややややわわわ」
・・・上原死亡フラグその3が成立した。
452:12/01 23:18:55.52 TtkvKaco
リーダーがジャイアンに見えてきたwwwwww
453:12/01 23:19:01.64 ltii7Sc0
やややわわわわかかかかぜぜ
457:12/01 23:20:45.51 62bENz60
さすがリーダー!
俺たちにできないことを平然とやってのける!
そこにしびれるあこがれ……ねーよwwwwww
458:12/01 23:21:08.16 MZRjhAIo
こここここなななななななゆゆゆゆきききききききき

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